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第13回フィルムテックジャパン

2022/12/7 – 2022/12/9 10:00~18:00(最終日のみ17:00まで)
幕張メッセ 4ホール 小間番号 28-10

5G/Beyond 5G/Autonomousを支える新規材料に求められる誘電率評価

展示ソリューション

  • 材料の誘電特性評価を支えるベクトルネットワークアナライザ
  • 5GやIoTで求められる誘電特性をステップ・バイ・ステップの簡単操作で高精度に測定可能 [株式会社エーイーティー]
  • 5G/Beyond 5G/Automotive/IoTなど様々な誘電特性の測定要求に幅広いソリューションで対応 [キーコム株式会社]
  • 試料の厚み方向の誘電特性を評価する平衡形円板共振器法 [NTTエレクトロニクスクロステクノロジ株式会社(測定サービス)]
ソリューションページ:『5G/Local5G、Automotiveに対応する誘電率測定』はこちら

アンリツのベクトルネットワークアナライザ 主なラインアップ

ShockLineシリーズ ベクトルネットワークアナライザ

パッシブデバイスで必要とされる機能・性能を、アンリツ独自のNLTL技術により、シンプル・コンパクト・低価格で実現したベクトルネットワークアナライザです。

ベクトルネットワークアナライザ MS4640Bシリーズ

アンリツ製ベクトルネットワークアナライザの最上位機種であるMS4640Bシリーズは、精錬されたプラットフォームで全ての項目において優れた性能を有し、70 kHz~70 GHzの広帯域を1台の測定器でカバーしています。

広帯域/ミリ波 ベクトルネットワークアナライザ ME7838シリーズ

70 kHz~110 GHz/145 GHzまでの広帯域周波数を1回の高速掃引でカバーする高性能な測定ソリューションです。
最大でミリ波帯1.1 THzの測定に拡張できます。

皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。